TOPページ >> 研究業績

研究論文数

  • 英文(査読あり)/Original Articles in English 2000~2013/09 273編
    (うち2013年まで出版済み264編)
  • 和文原著/Original Articles in Japanese 2000~2013/07 59編
    (うち2012年まで出版済み59編)
  • 総説/Review Article 2000~2013/07 107編

研究成果・業績詳細

論文の掲載件数と引用件数

論文の掲載件数と引用件数

ページの先頭へ

研究費の推移と主な助成

主な助成
科学研究費補助金基盤研究(B) 平成26~28年度(課題番号26293156)

「電子診療情報を活用した透析診療の質の定量的評価システムの構築と検証」(研究代表者:福原俊一)

科学研究費補助金基盤研究(B) 平成23~25年度(課題番号23390130)

「臨床疫学的手法を用いた慢性腎臓病の診療内容の定量的評価」(研究代表者:福原俊一)

財団法人セコム科学技術振興財団 研究助成 平成23~26年度

「医療の質改善を目的とした次世代診療支援システムの開発と活用」(研究代表者:福原俊一)

厚生労働科学研究 平成21~22年度(課題番号H21-臨研(教育)–一般–007)

「実現・持続可能性ある臨床研究フェローシップ構築研究」(研究代表者:福原俊一)

科学研究費補助金基盤研究(B) 平成21~24年度(課題番号21406030)

「口腔がん多発地域における発がん予知と予防のためのバイオマーカーの開発および研究」(分担研究者:角舘直樹)

科学研究費補助金若手研究(B) 平成21~23年度(課題番号21790501)

「慢性閉塞性肺疾患患者における診療過程の質とアウトカムとの関連についての研究」(研究代表者:有村保次)

科学研究費補助金若手研究(B) 平成20~21年度(課題番号70432383)

「医師の心理・精神状態や診療行動に与える要因についての探索的コホート研究」(研究代表者:林野泰明)

厚生労働科学研究 平成20~22年度(H20-臨床疫学–一般–002)

「臨床疫学研究に活用可能な診療情報プラットフォーム構築に関する研究」(研究代表者:福原俊一)

科学研究費補助金若手研究(B) 平成20~21年度(課題番号21792176)

「看護の勤務体制と看護ミス、及び看護師の健康に関する研究」(研究代表者:竹上未紗)

厚生労働科学研究特別研究 平成20年度

「戦略研究」(研究代表者:福原俊一)

厚生労働科学研究 平成18 ~20年度 医療技術実用化総合研究事業(H18-臨研(教育)– 一般–001)

「臨床研究フェローシップ構築に関する研究」(研究代表者:福原俊一)

科学研究費補助金基盤研究(B) 平成18~19年度(課題番号18300181)

「医師のコミュニケーション能力の向上が脳卒中患者と家族のQOL に及ぼす効果」(分担研究者:福原俊一)

科学研究費補助金萌芽研究 平成17~19年度(課題番号17659204)

「糖尿病患者の無症候性心筋虚血スクリーニングのためのサポートツールの開発と検証」(研究代表者:福原俊一、研究協力者:林野泰明)

科学研究費補助金基盤研究(B) 平成17~18年度(課題番号17390155)

「シミュレーターなどを用いた新しい医学教育プログラムの開発と実行、教育効果の検討」(分担研究者:福原俊一)

厚生労働科学研究 平成17~19年度 政策科学推進研究事業(H17–政策– 一般–023)

「地域のプライマリケア医機能評価に関する実証研究」(研究代表者:福原俊一)

科学研究費補助金若手研究(B) 平成17~18年度(課題番号17700556)

「生活の質(QOL)に影響を及ぼす環境因子に関する研究」(研究代表者:山崎新)

厚生労働科学研究 平成16~18年度 厚生労働省科学特別研究事業(H18–特別– 001)

「戦略的アウトカム研究策定に関する研究」(分担研究者:福原俊一)

厚生労働科学研究 平成16~18年度 循環器疾患総合研究事業(H16–心筋–03)

「未破裂脳動脈瘤の要因、治療法選択におけるリスク・コミュニケーションに関する研究」(分担研究者:福原俊一)

ページの先頭へ

受賞

平成26年6月

Travel grant, ERA-EDTA 2014 Annual Congress (AMSTERDAM)
池之上辰義 "SALT RESTRICTION AND ALL-CAUSE MORTALITY IN JAPANESE HEMODIALYSIS PATIENTS FROM JSDT REGISTRY"

平成26年5月

第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 日野原賞 (岡山)
竹島太郎 「プライマリ・ケア診療で有用な 菌血症予測ルールの開発と検証 ~誰に血液培養を施行すべきか?~」

平成25年5月

The best abstract award, ERA-EDTA 2013 Annual Congress (Istanbul)
福間真悟 "A PREDICTION RULE FOR LOSS OF PHYSICAL FUNCTION IN HEMODIALYSIS PATIENTS: A COHORT STUDY"

平成24年9月

第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 日野原賞 (博多)
福森則男 「腰部脊柱管狭窄症の有病割合とリスク要因の検討:Population-based study」

平成24年

日本腹膜透析医学会 Young Investigator賞
長谷川毅

平成23年9月

第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 日野原賞候補 (札幌)
竹島太郎

平成23年5月

The best abstract award, ERA-EDTA 2011 Annual Congress (Prague)
福間真悟 "INTERACTION ON MORTALITY BETWEEN PHOSPHOROUS AND ALBUMIN LEVEL: THE DIALYSIS OUTCOMES AND PRACTICE PATTERN STUDY IN JAPAN"

平成20年9月

International Society For Pharmacoeconomics and OutcomesResearch (ISPOR) 3rd ASIA-PACIFIC CONFERENCE 2008 Best presentation award (ソウル、韓国)
酒井未知 "Cost-Eectiveness Analysis of Screening for Iron-Deciency Anemia in Middle-Aged Women in Japan"

平成20年6月

第53回 日本透析医学会学術集会総会 日本透析医学会賞 (神戸)
福原俊一、山崎新、林野泰明 “Hypercalcaemia is associated with poor mental health in haemodialysis patients: results from Japan DOPPS. Nephrol Dial Transplant 2007;22:1658-64.”(田中元子氏の共著)

平成20年3月

第16回 日本総合診療医学会学術集会 日野原賞 (名古屋)
小崎真規子 「医師の仕事満足度と提供される医療の質との関連」

平成20年3月

10th European Renal Association/European Dialysis and Transplant Association
(ERA-EDTA) Congress 2008 Best Abstracts presented by young Authors(ストックホルム、スウェーデン)
川口武彦 "C-reactive Protein( CRP) and Mortality in Hemodialysis Patients: The Dialysis Outcomes and Practice Patterns Study( DOPPS)

平成19年6月

44th European Renal Association/European Dialysis and Transplant Association (ERA-EDTA) Congress 2007
Eleven Best Abstracts presented by young Authors( バルセロナ、スペイン)
長谷川毅 "Aspirin use associated with improved arteriovenous stula survival among incident hemodialysis patients in the Dialysis Outcomes and Practice Patterns Study (DOPPS)"

ページの先頭へ

京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 課題研究発表優秀演題

平成25年度

臨床研究者養成(MCR)コース 優秀賞
山本舜悟「Predictive ability of serum C-reactive protein for 30-day mortality in patients with suspected sepsis」

平成24年度

臨床研究者養成(MCR)コース 課題研究優秀賞
藤田直尚「2型糖尿病患者における診療実態と患者アウトカムの検討-インスリンレジメンの観点から-」

平成23年度

臨床研究者養成(MCR)コース 課題研究優秀賞
桂守弘「骨盤骨折と腹腔内出血を併存する多発外傷患者における初期治療法の検討:日本外傷データバンクからの観察研究」

平成22年度

臨床研究者養成(MCR)コース 課題研究優秀賞
木戸亮「維持血液透析患者の長期予後に関する前向き観察研究:透析中低酸素飽和度との関連について」

平成21年度

臨床研究者養成(MCR)コース 課題研究優秀賞
角舘直樹 「研究プロトコール 小児歯科患者の母親に対する行動科学的介入の有効性 -ランダム化比較試験-

平成17年度

臨床研究者養成(MCR )コース 課題研究特別賞
杉岡隆 「親の観察から得られる重感症は子供の疾患の重症度と関連するか」

平成15年度

修士課程課題研究 優秀賞
竹上未紗 「睡眠時無呼吸症候群を中心とした水員呼吸障害のスクリーニングツールに向けての試み」

平成15年度

修士課程課題研究 優秀賞
大西良浩 「前立腺がんスクリーニングの日本への適用:効果と医療資源消費についてのモデリング」

平成14年度

修士課程課題研究 最優秀賞
高橋奈津子 「腰痛がもたらすアウトカムと心理社会的要因の関連性」

ページの先頭へ